1. 個人事業主様のウェブ制作専門。代表者様と直接お話が出来るかどうか
  2. クリエイター系とアーティスト系の違い

代表者様がウェブ担当

当社は個人事業主様、または法人様の場合でも代表者様がウェブ担当!という規模の、企業様向けのウェブ制作会社です。

2022年、WEB3.0時代、P2C時代、D2C時代といろいろ言われているわけですが、ようはこれからの時代を生き抜くためにネット集客は最重要課題であり、「代表者様がウェブ担当」であることが非常に重要です。

代表者様の熱い想いをぜひ直接お聞かせくださいませ。同価格帯におきましては完全にワンランク上のホームページを作成させて頂きます!

ホームページ制作の窓口が、代表者様でなく「ウェブ担当者様」である場合、格安料金プランの適応はできません。通常の作成プロセスとなってしまうからです。通常の作成プロセスとは、どんなホームページになるのか草案(たたき台のようなもの)を作成し、それをもとに御社の社内で検討が入り〜修正案を〜のような作業を、延々と何度も繰り返す、といったフローのことです。(ゴールまでが遠すぎてどうしても高くなります)

代表者様から直接ご連絡を頂ける場合に限り、様々な無駄な手順を排除し、スピーディに格安対応させて頂きます。

クリエイター系とアーティスト系の違い

制作会社側に細かく指示を出し、頭の中のイメージを限りなく具現化したいと考えていますか?

それとも完成形が漠然としているので、いっそのことプロに任せますか? どちらが良い悪いということではないのですが、ここをごちゃごちゃに考えてしまいますと泥沼化しやすいです。

クリエイター系のウェブ制作会社様とは「お客様が望むもの」を細かくヒアリングしながら、お客様の頭の中にあるものを「具現化」しようとする仕事です。

お客様の作りたいイメージが初めから明確であればいいのですが、そうでない場合は時間だけがドンドンかかってしまい、制作費用が高くなりがちです。

当社はクリエイター系でなくアーティスト系です。

当社はクリエイター系ではなくアーティスト系の制作会社です。

アーティスト系のウェブ制作会社とは

完成形が漠然としているのであれば、デザインは当社が行いますのでお任せいただけますか?という感じです。

すべて当社のプロデザイナーが、予算の中で出来る最高のバランスを考えながら作成します。外注は一切行いません。

カレー屋さんならカレー屋さん風に、整体院さんなら整体院さん風におしゃれに仕上げさせて頂きます。

また、ご契約前に「御社専用の見本サイト」を作成しますのでご安心ください。「御社専用の見本サイト」となりますと、作ってくれる制作会社さんは少ないのでご好評いただいております。


無駄な打ち合わせがありません。
スピーディーに✨おしゃれで格安なホームページをプロが作成。